モグキューブはフリーズドライ製法で造られた、抜群の美味しさと高タンパク、高栄養のドッグフードです。

モグキューブはこんな方にお勧め

かわいいワンちゃんについて以下のようなお悩みをお持ちではないですか?

・運動量が多いが普通のドッグフードでいいのか?
・どんなドッグフードを選べばいいかわからない。
・ワンちゃんの栄養管理をどうすればいいかわからない
・肥満にならないか心配
・年をとってきたので硬いドッグフードが食べられない
・生まれたての子犬に向いたドッグフードを探している


このようなお悩みをお持ちの方はフリーズドライ製法による高蛋白高栄養のモグキューブがお勧めです。

多少お高いですが、お安くなる購入の仕方もお教えしますからこの後もぜひご覧くださいね。

モグキューブ 口コミ 評価

飼い主Aさんの場合


うちの飼っているワンちゃんはちわわですが、すごくビビりで警戒心がとても強いです。
市販のドッグフードも食べますが、ガツガツ食べるようなことはしません。
お腹がすくからしょうがなく食べているという感じです。
モグキューブを購入して食器に置いてみるとよほどいい匂いなのかしきりに匂いを嗅いでいます。
でも警戒心が強いので食べようとしません。そこで手で口まで持って行ってやると安心するのか食べました。
すると後はむさぼるように残りのモグキューブを食べ始め、あっという間に完食し皿までなめていました。
こんなにむさぼるようにドッグフードを食べることはなかったのでよほどお石簡単だと思いました。
価格がちょっと高いので安いドッグフードと混ぜて与えようと思います。

飼い主Bさんの場合


うちの犬は柴犬の雑種ですが、頭がよく家族から可愛がられていました。
しかし、15年経ち老犬と呼べる年になって、歯が弱くなり硬いものがなかなか食べられなくなりました。
知人からモグキューブのことを知り、早速買って与えてみたところ柔らかいためペロリと平らげました。
よほど美味しかったのか最近振らなくなった尻尾を盛んに振って美味しかったとアピールしているようでした。
歯が抜けてきたら水でふやかして与えてみようと思います。


ドッグフードの大部分がドライフードなのに対しモグキューブはフリーズドライの製品です。
穀物やイモ類を多く添加したドッグフードに比べ、モグキューブはラム肉のウェイトがドッグフードの74.6%と、肉が大部分を占めています
だから、どんなワンちゃんも喜んで食べてくれるのですが、栄養もバランス良く配合されているのでペットオーナーの方から大きな支持を受けています。

モグキューブの特徴、人気の秘密

○ 肉の割合が高い

市販されている安価なドッグフードは肉の割合が10%台と低いうえ、それらの肉はパウダーやエキスがほとんどです。
その点、モグキューブはラム肉が74.6%も配合しているので、ドライドッグフード嫌いのワンちゃんも喜んで食べます。
モグキューブの原材料は一度も疫病が発生したことのないニュージーランドで牧草飼育した羊の肉を使用している、安全で高栄養のドッグフードなのです。
市販のドッグフードは見向きもしないワンちゃんでも、モグキューブはがつがつ食べるのです。



○ 栄養が豊富で美味しい

モグキューブが造られるフリーズドライ製法は熱を加えず凍らせて乾燥させるため、栄養や風味を損なうことがありません。


○ 自由な食べ方、アレンジができる

・そのまま食べる
・手で崩して食べる
・水でふやかして食べる
・ドライフードと混ぜて食べる



硬いドッグフードが食べられない老犬子犬でも、手で細かく砕いたり、水などでふやけさせることで食べることができます。

また、今まであまり食べなかった市販のドライのドッグフードにトッピングすると食べるようになります。

薬と混ぜることで薬嫌いのワンちゃんも嫌がらずに薬を摂取できます。

モグキューブの成分

モグキューブには栄養管理の面からいっても、高タンパク質、脂質の中でも身体造りに必要な不飽和脂肪酸のオメガ3脂肪酸やオメガ6脂肪酸、更にグルコサミン、亜鉛、ビタミン類など身体を維持する豊富な栄養素がたっぷりな含まれるため、獣医も太鼓判を押しています。




※モグキューブの原材料

モグキューブには羊の肉だけでなくビタミン、Lカルチンなど栄養豊富な内臓の部位も入っています。
そのほかグルコサミン、コンドロイチン、オメガ3、オメガ6など不飽和脂肪酸などが豊富なニュージーランド産緑イ貝が配合されております。

※主な原材料のリストはこちら

ラム肉 ラム肺 ラムレバー ラム気管 紫イ貝 エンドウ豆 緑イ貝
海藻 アマニ 魚油 ブロッコリー リンゴ ココナッツ
ヒマワリ油 ビタミンD 酸化防止剤(ミックストコフェロール)


このほかミネラル類として
リン酸二カルシウム、塩化カリウム、塩化コリン、酸化マグネシウム、亜鉛アミノ酸キレート、鉄アミノ酸キレート、セレン酵母、銅アミノ酸キレート、マンガンアミノ酸キレート、ヨウ素酸カルシウム
などが配合されています。

一番最後の酸化防止剤(ミックストコフェロール)が唯一気になるかもしれません。
油脂は酸化しやすいので油脂を含むほとんどの食品に酸化防止剤は含まれています。
このミックストコフェロールは自然由来の添加物ビタミンEが主成分ですから全く安全なものです。

モグキューブを1万円以上安く購入する簡単な方法とは?

モグキューブは425g入り一袋4,960円(税抜)なので、ドッグフードでは高級品の部類になると思います。
価格体系は単品購入定期購入の二通りあり、それぞれ値引き率が違います。

※一回きり継続なしの場合


一回の購入額 値引き率 送料・手数料
7,000円以上 5%OFF 送料640円
代引き手数料237円
20,000円以上 10%OFF 送料無料
代引き手数料無料


※定期購入の場合


一回の購入額 値引き率 送料・手数料
7,000円未満 10%OFF 送料640円
代引き手数料237円
7,000円以上 15%OFF 送料640円
代引き手数料237円
10,000円以上 15%OFF 送料無料
代引き手数料無料
20,000円以上 20%OFF 送料無料
代引き手数料無料


このように定期購入のほうが割引率が違います。
定期購入には縛りがなく配達サイクルを1週間から13週間まで変えられるので、最初から定期購入を選んだほうが得策だと思います。
気に入らなければ2回目以降を解約または休止すればいいのです。次回お届け日の7日前までメールまたは電話で連絡すればOK!解約した場合でも再開は可能です。

※年間1万円以上安く購入する方法


モグキューブを更にお得に購入するにはまとめ買いを利用します。
たとえばモグキューブ1袋を4週間サイクルで注文していた場合と3袋を12週間サイクルで購入した場合を比較します。
どちらも合計数量は同じですが・・・

※1年間購入の合計を試算

購入方法 値引き率 合計金額
1袋を4週間サイクルで購入 10%OFF 50,448円(送料込)
3袋を12週間サイクルで購入 15%OFF 40,392円(送料無料)


同じ量なのに1年間でなんと10,046円も差がつきます。この差は大きいですね。

このようにまとめ買いをすることで年間1万円以上お得になるのです。

ワンちゃんに残飯を食べさせるとどうなる?

今のようにドッグフードが一般的ではなかった時代、犬や猫の餌は人間の残り物がほとんどでした。

そもそもドッグフードが日本に発売されたのは1960年代のことで、一般的に普及しだしたのは1970年代になってからです。

そのころはまだ栄養面のことは考えられていませんでした。

1990年代になりやっとペットの栄養と安全面について関心が高まってきて、今日のようにt種多様なペットフードができてきたのは最近のことです。

それまでは犬や猫には残り物のおかずやご飯に味噌汁をかけたものとか、ご飯に出汁をとった後の煮干しやかつお節を振りかけたもので済ましていました。

ところで、人間の食べ物には犬や猫が中毒する物があるという事を知っていましたか?

ハンバーグは犬にとっては毒!?

ハンバーグは肉が入っているのでワンちゃんは喜んで食べるでしょうね。

しかし、肉以外にも入っているものがワンちゃんにとって中毒になるのです。

それは玉ねぎです。玉ねぎや長ネギなどのネギ類は犬や猫にとって中毒を起こす「アリルプロピルジスルフィド」という成分が入っています。

ネギ類を食べると発熱、嘔吐、下痢などの症状から悪化すると、痙攣、貧血、血尿に血便、吐血などを起こし、最悪の場合、死に至ることもあります。

ネギ類にはニンニク、ニラ、わけぎ、あさつき、らっきょう などがありますから、これらの食材が入ってないかチェックが必要です。

万が一愛するワンちゃんにネギ類を食べさせてしまった時は、速やかに獣医に診てもらってください。でないと一命にかかわる恐れがあります。


ネギ類以外にも干しブドウなど腎不全の原因になる食べ物もあります。

だから、人間の食べ物をなんでも与えるのはワンちゃんの命を縮めるような様なものですから、絶対にしないでください!

ワンちゃんも家族と同様に長生させたいと思うなら食事はドッグフード、特に高タンパクを含んだモグキューブがお勧めです。



犬の寿命はドッグフードのおかげで倍になった

前章でも述べましたが、昔の残飯を食べさせていたころに比べると、ワンちゃんの寿命は倍以上に伸びています

ドッグフード以前の犬の寿命は平均6歳ぐらいだとのことです。

現在の犬の寿命は平均14歳なので倍以上伸びています。

これは人間と同じで、医学の進歩もありますが食生活の変化が大きいと思われます。

つまり、残飯を食べていた頃と比べてドッグフードの栄養バランスが格段に良くなったことが一因であると考えられます。

人においても生活習慣病の大きな要因に食生活が挙げられますよね。

偏った食事は人だけでなく犬や猫など動物にも悪い影響があるということでしょう。

同じドッグフードにも、穀物主体のドッグフードもあれば生肉がメインのモグキューブのようなドッグフードもあります。

値段は当然生肉メインの方が興高価です。

どちらも栄養面ではとても良いのですが、ワンちゃんの好みははっきり分かれます。

ワンちゃんや猫ちゃんは本来肉食なので肉メインのペットフードの方が当然好きなのです。

肉食の動物は基本的に穀物、野菜類はあまり食べないませんが、そのせいで肉食の動物は大腸の長さが短いのです。

だから犬や猫にはタンパク質をメインにしたドッグフードが必要なのです。

ただし、安価なドッグフードには肉よりも穀物や添加物が多いものもあります。

ここでいう添加物とは防腐剤や化学調味料のことではなく、塩や砂糖のような調味料のことです。

このような添加物は食いつきは良くなりますが犬や猫の健康には良くありません。

こういった理由から当サイトでは、ドッグフードは高タンパク、高栄養かつ安全性の面でもモグキューブを真っ先にお勧めしたいのです。

愛するワンちゃんを健康で長生きさせたいならモグキューブは必要不可欠です。



 

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